あだこだblog

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    飲み物


    インテージ、「2017年好調カテゴリーランキング」を公開 -健康関連消費が上位。トップは昨年に引き続き「甘酒」 - PR TIMES (プレスリリース)
    原料となる麹の栄養価の高さに加え、ビタミンB1・B2・B6・ナイアシン・葉酸などのビタミン類のほか、必須アミノ酸9種全種(トリプトファン・リジン・メチオニン・フェニルアラニン・スレオニン・バリン・ロイシン・イソロイシン・ヒスチジン)が含まれているといわれており、美容食として注目が集まっている「甘酒」。まずは甘酒について、飲用頻度 ...
    (出典:PR TIMES (プレスリリース))



    (出典 www.nomooo.jp)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/12/10(日) 08:36:40.67 ID:CAP_USER9.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171209/415528.html

    栄養効果が認められている甘酒が2017年に大きく売り上げを伸ばしたものの、全体からみると需要を掘り起こす余地が大きく残っていることが分かった。

     7日、市場調査や分析などを手がけるインテージが「2017年好調カテゴリーランキング」を発表した。これは同社が独自に保有するにSCI(全国個人消費者パネル調査)のデータにインターネット調査を加えたもの。食品・飲料・日用雑貨品の分野で今年1月~10月における購入額の伸びが最も大きかったのは甘酒だったとしている。

     甘酒の購入額は、昨年同時期と比較して187%となっており、2位のトマトジュース(前年同期比:134%、以下同じ)を大きく引き離している。3位以下は、もち麦などの米飯用穀物(127%)、ビネガードリンク(118%)、マスク(112%)、ココア(112%)、紅茶ドリンク(110%)となった。

     16歳から59歳の男女2,208人を対象としたアンケートでは、「甘酒を毎日飲んでいる」と答えた人は1.3%だった。男女別では、男性が0.9%に対して、女性は1.7%となっている。

     週に1日以上飲んでいる人は4.1%で、男性は2.5%、女性は5.7%だ。男性と比較して女性の消費が倍以上多いと見ることができるものの、全体からすれば甘酒を飲んでいる人は少ないことが分かる。

     特に「飲んだことがない」「甘酒を知らない」と答えた人は若年層に多い。例えば10代女性では54.2%が「甘酒を飲んだことがない」、6.6%が「甘酒を知らない」と答えている。

     「甘酒を飲んだことがない」の54.2%は、10代男性(37.3%)を大きく上回っており、「甘酒を知らない」の6.6%は、10代男性(16.4%)、20代男性(14.2%)に次ぐ数字だ。

     「甘酒に期待している効果」の回答では、年齢層に関係なく1位に「疲労回復効果」が、2位に「美肌効果」が来た。

     3位以下には、40代以上では便秘解消・整腸作用、免疫力の向上、リラックス効果、代謝の促進が来ているが、30代以下ではリラックス効果、代謝の促進、免疫力の向上、便秘作用・整腸作用となっており、やや順位の入れ替わりが見られる。

     栄養豊富な甘酒は「飲む点滴」や「飲む美容液」と表現されることもあり、タレントの永作博美さん、檀れいさんらが飲んでいることでも話題となった。その意味では、若い世代の女性に甘酒の認知度が低いのは不思議なくらいだ。もし*ると「甘酒」の名前が敬遠されているのかもしれないが、まだまだ潜在的な需要があるとも考えられる。

     発表では、もち麦の調査結果も分析している。もち麦を週に1日以上食べる人は、全体でも6.5%に留まっており、男女別では、男性が3.0%、女性が10.0%だ。女性が多いのは甘酒と同じながら、全体からみれば、やはり甘酒と同様に少ないことが分かる。

     発表では、甘酒やもち麦について「いずれも日本特有の食文化に根差した健康食であり、その健康効果が近年注目を浴びていることは間違いありません」としながらも、甘酒が2種類あることや、もち麦の使い方を知らない人が多いのではないかと推測している。

     メーカーや業界のてこ入れ次第では、2018年以降も大きく伸びるかもしれない。


    (出典 www.zaikei.co.jp)


    【甘酒が前年比187% 若い世代は「飲んだことがない」人多く潜在需要も】の続きを読む


    マツダ:復活なるか ロータリーエンジン搭載の次世代カー - 毎日新聞
    マツダが世界で初めて量産化したロータリーエンジン(RE)を搭載した「コスモスポーツ」を1967年に発売してから30日で50年となった。燃費性能が芳しくなく、2012年に生産を終了したが、マツダはREを技術力の象徴と位置づけ、今も研究開発を継続中。電気自動車(EV)に ...
    (出典:毎日新聞)



    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    需要がどれだけあるのかな〜〜〜???

    1 ののの ★ :2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER

    2017/5/19 11:32

    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    (出典 fsv-image.autoc-one.jp)


    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。


    【【自動車】マツダがロータリーエンジン搭載車RX-9を2019年度に市場投入へ、REレンジエクステンダーで燃費改善】の続きを読む


    高級ジン「夏の陣」にアサヒも参入 - 日本経済新聞
    アサヒビールは11日、高級ジンに参入すると発表した。子会社のニッカウヰスキーがウイスキーづくりで使ってきた蒸留器を生かし、複数の原料に由来する香りが重なり合う味わいに仕上げた。国内でまず発売し、6月27日に売り出す。サントリーホールディングス(HD)も7月、 ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    酒飲まんから高級ジンとか全然分からんわ~~-^;)))///

    1 自治郎 ★ :2017/05/21(日) 10:11:28.78 ID:CAP_USER9

     果実などを使って香りをつけた蒸留酒「ジン」の人気が高まっている。ハイボール人気で、蒸留酒を炭酸で割る飲み方が浸透したことが追い風になっているという。国内のビール市場が縮小するなか、新たな商機とみた酒類メーカー大手は、価格が高めの新商品を相次いで発売する。

     アサヒビールは6月、ユズやサンショウなどで風味を付けた国産ジン「ニッカ カフェジン」を売り出す。ジンの製法が途中までウイスキーに似ていることから、グループのニッカウヰスキー創業者、竹鶴政孝氏が導入した蒸留器を活用。原料本来の香りや軽やかな口当たりも引き出したという。希望小売価格は税抜き4500円。高価格帯の「プレミアムジン」で、9月には欧米でも販売予定だ。

     アサヒによると、1本3千円を超えるプレミアムジン市場は2016年、前年比1・5倍の伸びで、同社は今年、前年比2倍に伸びると予測する。ハイボールが人気のウイスキーとともに伸びているという。ジン専門店ができるなど、飲む場が広がっているという。日本バーテンダー協会が発表する16年度の人気カクテルランキングでは、1、2位ともにジンを使ったカクテルだった。

     また、サントリーホールディングス(HD)は7月、子会社で米蒸留酒のビームサントリーが開発に加わった国産ジン「ROKU(ロク)」を発売する。桜や玉露など6種の和素材で香りをつけ、和紙のラベルで「日本らしさ」を前面に出す。

     希望小売価格は税抜き4千円で、サントリーHDが輸入販売するジン「ビーフィーター」の3倍以上する。広報担当者は「クラフトビールと同様に、価格が高くても味や製法にこだわったお酒を楽しみたい人は増えている」と話す。

     キリンHDが輸入販売する「タンカレーナンバーテン」も実勢価格が4千円ほどのプレミアムジンだ。昨年は前年比6・2%の伸びで、今年1~3月期は8・1%増と堅調な売れ行きが続いているという。(牛尾梓)


    【【酒】高級ジン、ハイボールに続け 炭酸割り浸透で新商品続々】の続きを読む


    アサヒ、青島ビール持ち分売却でモルガン・スタンレー起用-関係者 - ブルームバーグ
    アサヒグループホールディングスは中国の青島ビールの少数持ち分売却を模索するに当たり、アドバイザーとして モルガン・スタンレーを起用した。事情に詳しい関係者が明らかにした。 関係者が匿名を条件に述べたところによると、アサヒの青島持ち分売却計画は初期段階で、 ...
    (出典:ブルームバーグ)



    (出典 www.beerawa.jp)


    アサヒさんが鍵を握ってるノンとちゃいまっか?

    1 たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 18:18:33.29 ID:CAP_USER.net 

     中国のビールと聞いて、おそらくほとんどの人が「青島ビール」を思い浮かべるだろう。しかし、中国のネット上では「青島ビールは、日本人のものだ」との情報が流れているという。中国メディア・今日頭条が2日、伝えた。

     記事は「ある時期、青島ビールは日本人のものだ、青島ビールを飲んではいけない」といった情報を全力で吹聴する人がいたと紹介。「かつて青島ビールで働いていた者として、街角やレストラン、列車でこの手の話に遭遇するたびに理詰めで反論している。自分たちの民族ブランドに対してこんなデマを流してはならないのだ」としている。

     そのうえで、「青島ビールが日本人のもの」という情報が出た背景について説明。「アサヒビールは確かに青島ビールの株式を2割程度持つ第2位株主だが、筆頭株主は青島ビールグループなのだ。上場企業の株主が変わるのは至って普通のこと。はっきりとした頭脳を持ち、自分の考えで判断し、盲目的に周囲の話に流されないことこそ重要なのだ」と論じた。

     ネットユーザーからは「このような風説が流れる背景には、青島ビールの国内での地位を脅かそうという別の企業の魂胆があるのでは。明らかな悪性競争だ」という声も見られた。

     なお、今年1月、アサヒグループホールディングスが約20%を保有する青島ビールの株式について検討を行い、年内に売却の可能性を含めた結論を出すことが伝えられている。もし売却との結論が出れば「青島ビールは日本人のもの」という議論も根拠を失うことになりそうだ。


    【えっ、青島ビールって、日本のものだったの? そんな話に騙されるな!】の続きを読む

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