あだこだblog

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    芸術


    “作家”尾崎世界観の文才が溢れだす、ショートショートとエッセイが話題! - T-SITEニュース
    菅田将暉が主演を務めた絶賛公開中の映画『帝一の國』の主題歌として「イト」が話題を集めているロックバンド、クリープハイプ。 ボーカル&ギター尾崎世界観は昨年小説家デビューを果たし、処女作『祐介』が話題をさらったことは記憶に新しいが、この春に発表した最新作2作に ...
    (出典:T-SITEニュース)



    (出典 taskeyu.me)


    よくよく色んな本を読むことからが最初の一歩でしょうねwww

    1 名無しさん@おーぷん :2017/07/14(金)01:02:34 ID:SbY

    語彙力と表現力が皆無で映える文章が書けない


    【文才ってどうしたら身に付くんだ】の続きを読む


    【楽しみすぎ】愛知県に「ジブリパーク」が誕生するぞーーーッ! 2020年代初頭にオープン予定!! 人がゴミのように来そう! - ロケットニュース24
    朗報中の朗報のような情報が飛び込んできた。なななんと、愛知県にある「愛・地球博記念公園」が、スタジオジブリのテーマパーク「ジブリパーク」として生まれ変わることが発表されたのだ! キ、キ、キターーーーーーっ!! 全ジブリファンは仕事を辞めてでも行くしかないだろ!
    (出典:ロケットニュース24)



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    中国はえらい盛り上がってますな〜まあ〜より良い経済効果に期待やなっ!!!

    1 たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/06/02(金) 17:12:56.60 ID:CAP_USER.net

    2017年6月1日、日本の愛知万博跡地にスタジオジブリのテーマパークが建設されることが中国版ツイッター・微博(ウェイボー)上で伝えられ、多くの中国ネットユーザーが期待を示している。

    愛知県の大村秀章知事は同日、愛知万博跡地にジブリパークを建設し、スタジオジブリの協力の下で2020年初めの開園を目指すことを発表した。「となりのトトロ」の世界観をベースにした「トトロのふるさと村」などが設置される予定だという。

    この話題は、中国でも伝えられており、中国のポータルサイト・新浪の映画チャンネル「新浪電影」のアカウントは、以前からネット上で「ジブリパーク構想図」が出回っていたと紹介。そこには、かぐや姫が誕生した竹林や、天空の城ラピュタの世界などさまざまな作品を再現したアトラクションが配置されているそうだ。

    日本に負けないほどジブリ作品の人気が高い中国のネットユーザーもこの情報には敏感に反応。「もはや天国」「コレは好きだ!」「日本に行くぞ、日本に行くぞ」「どうやら2020年にまた日本に行くことになりそうだ」「超超超期待する」「トトロ大好き」「東京、大阪には行った。次は愛知だな」「ハウルの動く城に行きたい」など、喜びや期待を示すコメントが多く寄せられている。


    【愛知にジブリパーク建設へ、中国ネットから歓声=「超超超期待」「3年後に日本に行くぞ」】の続きを読む


    さよなら「流木ゴジラ」自主撤去へ 県が倒壊危険性指摘 - 朝日新聞
    海岸に現れたゴジラよ、さようなら。風などで倒れる恐れがあるとして、山口県が撤去要請を検討している光市・虹ケ浜海岸の「流木ゴジラ」が今月いっぱいで、自主的に撤去されることになった。制作した介護職員の重山洋一さん(56)が「県を困らせたくない」と決断した。 海岸近く ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 direct.otakei.otakuma.net)

    ちょっともろそうな感じがするな~「大丈夫かいな!!!」

    1 和三盆 ★ :2017/05/23(火) 10:24:57.02 ID:CAP_USER9.net

     漂着した流木を拾い集めてつくった巨大なゴジラが山口県光市の虹ケ浜海岸に出現した。海岸の美化を兼ね、介護職員の重山洋一さん(56)が2年前から取り組んでいる流木アート。「クオリティーが高い」と訪れるファンも多いが、風などで倒れる危険があるとして、県周南港湾管理事務所が撤去要請を検討している。

     21日夕。島影に赤々と沈む夕日をバックに流木ゴジラを撮ろうと、数人がカメラを構えていた。広島から来たという2人組の女性は「撤去されるらしいと知り、記念撮影に。とても残念です」と話した。

     海岸に流木ゴジラが現れたのは今月になってから。近くの社会福祉法人に勤める重山さんが1カ月ほどかけて漂着した流木を拾い集め、組み立てた。高さは5メートルほどもあり、足元には木片で「祈 東日本九州熊本復興」の文字が並ぶ。

     「夕日を背景にしたシルエットがお勧めです。まだ制作途中で、今後、全身に木ぎれをはり付け、夏までに完成させるつもり」と重山さん。

     流木アートを始めたのは2015年から。昔から「白砂青松」で知られる虹ケ浜海岸だが、漂着ゴミや流木が押し寄せ、夏場はほぼ毎日、市の委託業者が機械で清掃している。「若い人たちに海岸の美化について関心を持ってもらうには」。思いついたのが流木アートだった。

     昨年はアニメ映画「風の谷のナウシカ」に登場する巨大生物「王蟲(オーム)」と「巨神兵」を制作。細部までこだわった完成度の高さがツイッターなどで話題になった。

     「今年はそれ以上のものを」と、とりかかったゴジラの制作。が、海岸を管理する県周南港湾管理事務所が存在に気づき、19日に「危険性」を指摘。「応急措置」として、重山さんが流木で囲った柵の外周に、さらにロープを張り巡らし、「立ち入り禁止」の札を下げた。

     事務所の担当者は「いったんは撤去をお願いしたが、重山さんから制作の趣旨をうかがい、現在、持ち帰って検討中。(撤去を求めるかどうか)結論はまだ出ていない」と話す。流木アートなどの構造物は海岸法上の許可が必要だが、届け出はなかったという。

     重山さんは「撤去を求められれば残念だが、従うしかない。未完成のまま消えていくゴジラも悪くないかもしれない」と話す。(三沢敦)


    (出典 www.asahicom.jp)

    夕日を背にそびえる流木ゴジラ。シルエットが最も映える瞬間だ=光市

    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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